2011年3月21日 現在
| 会社名 | 有限会社 ローヤル化研 ROYAL KAKEN INC. |
| 所在地 | 〒141-0022 東京都品川区東五反田5-27-5 5セントラルビル5階 TEL : 03-5422-7807 FAX:03-5422-7819 |
| 代表者 | 代表取締役社長 本多 美喜雄 |
| 創業 | 1958年6月 |
| 設立 | 1965年6月11日 |
| 資本金 | 800万円 |
| 取引銀行 | みずほ銀行 五反田支店 三菱東京UFJ銀行 五反田支店 |
| 年商 | 2億円 |
| 事業内容 | 二重まぶた形成化粧品の企画開発、卸し販売 その他企画開発、卸し販売 サロン運営 |
| 主たる商品 | ローヤルアイム レナミューズ ローヤルアイムリピ 恋まつげ ローヤルプチアイム ニューローヤルアイテープ |
| 主要取引先 | ジヴァスタジオ ラディアンスインターナショナル 東急ハンズ 大山 マールズ エトワール海渡 アイラッシュカールサロン地域代理店及び加盟店(日本国内・海外) BEAUMONDE SKIN CARE TRADING(香港) |
| グループ会社 | 株式会社 ローヤル美研 |
| 1958年 | 本多美喜雄が、東京都品川区東五反田1丁目6番11号に『ミキオ 美容室』及び、ローヤル・ビューティーアドバイスサロンを開設。かたわら週間女性、主婦と生活、両紙の表紙デザインを担当する。皐月会館、渋谷のハッピーバレーにおいて、ヘアーショーを開催。 |
| 1963年 | 南雲美容整形外科と共同で世界初、定着法による“液体二重まぶた形成化粧品”を開発、 フォーメーション・コスメティック(形成化粧品)のパイオニア、二重まぶた形成化粧品『ローヤル・アイテープ』を製造、通信販売を開始。 |
| 1965年 | 『有限会社 ローヤル化研』を設立。医療部外品の販売を始める。 |
| 1966年 | 3ヶ月も効果が持続する“10分間色素除消法”脱色美容剤『カテリーナ・ホワイト』並びに、けがや病気等で爪の無い人、もろい爪を保護する“人工爪”『メイク・ネイル』を開発。特許を取得、製造並びに販売を開始する。同年、問屋卸しを開始。 |
| 1975年 | 『株式会社 ローヤル美研』を設立、以後ローヤル化研の一部業務を移管する。 日本国内では初めての“脱毛美容を中心とした総合美容相談所”『ローヤルビューティーセンター』を開設する。 わが国ではエステ・ティック美容業界のパイオニア及び、技術開発のリーダーとして、各種化粧品並びに美容商材の研究開発に取り組む。 |
| 1976年 | 『K&M人工毛絨毛法』の開発に成功する。 “まつ毛パーマ美容”に着眼、研究開発に着手。 |
| 1981年 | 本多美喜雄の発案、研究による『UMウェーブ法まつ毛パーマ美容』を、世界に先駆けて実用化に成功。同時に日本並びに世界主要各国(アメリカ、イギリス、フランス、西ドイツ、韓国、台湾など)特許庁に対し、外国特許並びに実用新案の出願を申請する。 |
| 1984年 | 特許庁申請中の『UMウェーブ法まつ毛パーマ美容』の実用新案が、6月に公開される。 相前後して『世界初、まつ毛パーマ』を、日本国内の美容院及びエステ・ティックサロンに技術指導を開始。商品特性から、TV各局取材放映も手伝って、地域代理店及び加盟店は急展開をみせている。 8月には、業務手狭と開設以来の老巧化の為『ローヤルビューティーセンター』を、五反田駅西口野津ビルへ移設。二重まぶた形成化粧品の高級版『アイメイト二重』を発売、顧客層の広がりをみせ好評。 |
| 1985年 | 問屋、地域代理店、加盟店並びに通信販売向けに、新商品を精力的に開発。 |
| 1995年 | トリートメントマスカラ「レナ」販売 |
| 2002年 | 関連会社ローヤル化研で、ニューローヤルアイテープのデラックスタイプ「ローヤルアイム」を開発販売開始。 |
| 2003年 | ティーンエイジャー向けに「プチアイム」を開発販売開始。 |
| 2005年 | まつ毛のトリートメントマスカラ「レナミューズ」リニューアル、ローヤルアイムのハーフサイズ「ヴィヴィットアイム」を開発販売開始。 |
| 2006年 | ローヤルアイムに保湿成分を配合した「ローヤルアイムモイスチュア」、ローヤルアイムのお試しサイズ「ヴィヴィットアイムトライアル」、まつげ美容液 「恋まつげ」、レナミューズのお試しサイズ 「レナミューズミニ」を開発販売開始。 |
| 2008年 | ローヤルアイムモイスチュアにリピジュアを配合した「ローヤルアイムリピ」を開発販売開始。 |
2011年 本社移転
二重瞼形成化粧品「新ヴィヴィッドアイムトライアル」販売開始。